— ブレイクスルーな言葉 (@breakthrough_jp) from Twitter: http://twitter.com/breakthrough_jp
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さらにこちらでは
『何て言うかな、ほら、あー生まれてきてよかったなって思うことが何べんかあるだろう、そのために人間いきてんじゃねえのか。』(寅次郎)
“ネットを通じてぼくらは初めて「他者」と出会ったんじゃないだろうか。ぼくらは始めて「あなた」じゃなくて「だれか」と出会った。これは画期的なことだ。電話や手紙の向こうにいたのはいつも「あなた」だったし、テレビが見せてくれたのは、いつも「わたし」だった。でも、ネットワークの向こうに居るのは、「あなた」でも「わたし」でもなく「だれか」なんだ。 具体的な対象ではなく、抽象的な第三者に対してメッセージを投げることができる、こんなことができたメディアはいまだかつてない(作者と読者の関係ににていなくもないが、読者にとっては作者は「だれか」ではない)。メールを送る瞬間や掲示板にメッセージを残すときに感じる、あのネットワーク全体にたいしてメッセージを投げているような不思議な感覚は、錯覚でも何でもない。 そう、変化したことはわかる。きっと誰にでもわかる。でもどこへ行くのかは誰も知らない。これを革命といわずして何と呼ぶよ?”
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さっきreblogした『人間はルーターである』を読んだら、isanaさんのこの文章を思い出したので。
(via
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これまた懐かしいものを… これを書いたのは図らずも10年前の今日、2001年2月28日でしたね。
(via
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“「もしかして嫌われたかな?」とか「これ言って嫌われたらどうしよう?」とかやってるとエネルギーだけ浪費していくから、ここはもう「お!?嫌われたか!??嫌われたとしてもこっちは好きなままだからな!ざまあみろ!とりあえず好きなことしよ!映画見よう!」ぐらいのノリで生きたらコスパがいい😌”
— https://twitter.com/miclk/status/815920483073814529
(via nanashino)